2006年10月1日(日)《スプリンターズステークス》
中山1200m芝コースは、外枠の逃げ馬が有利のコース形態のようです。思い出されるのが、2000年ダイタクヤマトが15番枠から出て逃げ切ったレースです。今回も殆ど同じレース展開となり、ゴールでは2馬身1/2突き放しました。
2006年9月24日(日)《オールカマー》
中山2200m芝コースは、人気馬が着外に沈むことが多いコースです。今回の1人気は、エアシェイディ。まだ、重賞を勝っていません。 2006年9月10日(日)《京王杯オータムH》
ハンデ戦、1番人気は安田記念6着のインセンティブガイ。中山コース実績とレイティング1位、対戦相手などから当然か?。しかしながら、レースの傾向は、関屋記念組から6連対。ここ3年逃げ馬がA@A着とレース傾向にぴったりはまりました。土曜日の紫苑ステークスが差し、追込で決まったのとは対照的でした。小生も久々の万馬券的中でした。 レース結果については、必ず主催者側の発表をご確認ください。 2006年8月27日(日)《新潟記念》
ハンデ戦、1番人気は小倉記念覇者のスウィフトカレント。レイティング、スピード指数も1位。前走から+2キロのハンデ。調教、コメントも申し分なしでした。しかし、直線大外に出したトップガンジョーの伸び足がすばらしい。後藤騎手の判断が優ったようです。2着馬のサンレイジャスパーも外からの差しでした。いまの新潟は外差しが決まりますね。小生1着3着でした。 レース結果については、必ず主催者側の発表をご確認ください。 2006年6月25日(日)《宝塚記念》
土曜日が晴れていたので、馬場はそう悪くならないと思い、京都得意のハットトリックを2番手に上げました。追い出してからノメッて全く伸びませんでした。 レース結果については、必ず主催者側の発表をご確認ください。 2006年6月18日(日)《マーメイドS》
開幕週の京都は、馬場が良いので前が止まらないと思ってマイネサマンサを軸にしました。でも、ゴール前で軽ハンデ馬に差されてしまい4着。 レース結果については、必ず主催者側の発表をご確認ください。 |