景気のいい車産業のランキングが発表されていました。
1位はムーブ (ダイハツ) 16,153台 軽
2位はワゴンR (スズキ) 15,020台 軽
3位はカローラ ( トヨタ ) 11,634台
4位 ヴィッツ ( トヨタ ) 8,040台
5位 タント (ダイハツ) 7,833台 軽
6位 ミラ (ダイハツ) 7,828台 軽
7位 アルト (スズキ) 7,365台 軽
8位 セレナ ( 日産 ) 5,950台
9位 ポッソ ( トヨタ ) 5,745台
10位エステマ ( トヨタ ) 5,528台
ムーブは3ヶ月連続首位、2位ワゴンRと3位カローラは昨年12月と同じでした。
やはり、国内は燃費のいい軽に人気があるようです。
海外市場では、トヨタの売れ行きがよく、9ヶ月で1兆円を超え他の追随を許しません。
私の勤める会社は、客先に日産系の企業があるため、全て日産の車です。
車景気の恩恵をわたしの勤める会社も受けています。